| name | start-task |
| description | タスクを開始するためのスキル。一連のワークフローに従って開発を進める。 |
ワークフロー
以下のワークフローに従ってタスクを開始し、開発を進めてください。
task next で次のタスクを確認する。不明点があればユーザーに確認し、タスクファイルに概要を記入する。
task update <id> --status doing でタスクを進行中に更新する。
- 最新の
main ブランチからworktreeを .claude/worktrees/task-<id>/ 以下に作成して、以下はworktreeで作業する。
- plan modeで変更の計画をコミット単位で立て、ユーザーから承認を得る。
- 承認を得たら、計画をタスクファイルに書き出し、計画したコミット単位で以下のように進める。
5-1. 仕様駆動開発に沿って、まずは仕様書を作成/更新し、受け入れテストを書いて、それを満たすように実装する。
5-2. 画面を実装する場合、以下の手順で変更を確認しながら進める。
5-2-1. chrome devtools mcpでchromeと接続できるか確認し、接続できなければ
chrome コマンドでchromeを起動する。
5-2-2. APIサーバーをsubagent内でフォアグラウンドで起動する。
5-2-3. APIサーバーのポートを確認し、環境変数 API_PORT に指定した上でviteサーバーをsubagent内でフォアグラウンドで起動する。
5-2-4. chromeでviteサーバーにアクセスして、変更を確認しながら実装する。
5-3. bun run test と bun run check がすべてパスすることを確認する。
5-4. 作業ログをタスクファイルに記入する。
5-5. コミットする。
- すべてのコミットが完了したらPull Requestを作成する。
- ユーザーからPull Requestをmergeした連絡を受けたらworktreeを削除する。
task update <id> --status done でタスクを完了に更新する。
タスクファイルの書き方
# 概要
# 作業計画
# 作業ログ
## 2026-03-23
- 仕様書を読んで実装方針を決めた
作業ログの書き方
- 日付ごとに
## YYYY-MM-DD のサブセクションを作成する
- 1つの作業につき1行、箇条書きで追記する