ワンクリックで
design
designer エージェントによるアーキテクチャ設計。requirements.md を基に design.md を作成。「設計して」「アーキテクチャ設計して」「アーキテクチャを考えて」「設計書を作って」で発動。
Codex または Claude でインストール この Prompt をコピーして Codex、Claude、または他のアシスタントに貼り付けると、Skill ページを確認してインストールできます。
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designer エージェントによるアーキテクチャ設計。requirements.md を基に design.md を作成。「設計して」「アーキテクチャ設計して」「アーキテクチャを考えて」「設計書を作って」で発動。
Codex または Claude でインストール この Prompt をコピーして Codex、Claude、または他のアシスタントに貼り付けると、Skill ページを確認してインストールできます。
SOC 職業分類に基づく
新機能を実装まで一気通貫で走らせる action skill。Agent Teams で要件・設計・タスク分解・実装・quality-gate を自動実行し、コードがコミット可能な状態になるまで止まらない(Sisyphus Loop)。auto mode でも planning ではなく action として積極発動する。「実装して」「作って」「機能を追加して」「新機能を作りたい」「要件から実装まで一気に」「計画して」「この機能を実装したい」で発動。
完了宣言の前にエビデンスを収集・確認する。証拠なき成功宣言は不正。「完了前チェック」「本当に動く?」「確認して」「検証して」「コミット前に確認」で発動。実装完了時、バグ修正後、テスト通過を宣言する前に使う。
要件が曖昧なとき、ソクラテス式に1問ずつ質問して要件を掘り下げる。十分に明確になったら discovery-council にハンドオフ。「要件が曖昧」「何を作ればいいか」「掘り下げて」「インタビューして」で発動。※ 完成した plan/design を詰問するなら grill、非対話で一括批判するなら critic。
完成した plan/design を対話で容赦なく詰問し、実装前に穴を潰す。決定木を1枝ずつ降り、各質問に推奨回答を添える。コードで答えが出る点は聞かず自分で調べて埋める。「grill して」「叩いて」「この設計で大丈夫?」「plan を詰めて」「設計を対話レビュー」で発動。※ ゼロから要件を掘り下げるなら deep-interview、非対話で一括批判レポートなら critic。
backlog(atoms/pipeline/outputs)と skill ヘルス(usage/duration/unused)を統合分析し 1 レポートで提示する。kawai 氏型 analytics ループの起点。「次に何やる?」「atom 整理」「放置案件」「stale」「振り返り」「retro」「skill 使用統計」「unused skill」「atom-suggest」で発動。
技術記事の並列レビュー Council。anti-ai-slop / fact-checker / narrative-critic / reader-advocate を並列 spawn、severity 付き findings を最大3ラウンドで収束。Zenn などのドラフト完成後に使う。「記事レビュー」「editorial swarm」「編集会議」「記事推敲」「記事添削」で発動。
| name | design |
| description | designer エージェントによるアーキテクチャ設計。requirements.md を基に design.md を作成。「設計して」「アーキテクチャ設計して」「アーキテクチャを考えて」「設計書を作って」で発動。 |
| argument-hint | |
| allowed-tools | ["Agent","Read","Write","Glob","Grep","WebSearch","WebFetch","AskUserQuestion"] |
| model | opus |
| effort | high |
requirements.md を基に designer エージェントがアーキテクチャ設計書を作成する。
plan/requirements.md が存在すること。なければ「先に /discovery-council で要件定義を行ってください」と案内する。
Agent:
subagent_type: "o-m-cc:designer"
name: "designer"
description: "アーキテクチャ設計"
prompt: |
## エージェント定義
agents/designer.md の指示に従ってください。
## コンテキスト
- タスク: plan/requirements.md を基にアーキテクチャ設計書を作成
## 入力
- plan/requirements.md
- requirements.md に `## 既知の不足` セクションがある場合、設計でカバーできる不足は補完し、カバーできないものは design.md の `## 既知の不足` に引き継ぐ
## 完了
- 設計書の出力が完了したらその旨を報告
## 出力
- plan/design.md に設計書を出力
foreground spawn: designer の完了を待ってから制御を返す。background spawn しないこと。
plan/design.md
discovery-council へ誘導して終了する## 既知の不足 の引き継ぎ漏れ: requirements.md の既知の不足を design.md に反映/引き継がないと、quality-gate まで漏れが顕在化しない