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~/.aiko/active-persona を読みます(空・不在の場合は空として扱います)
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お別れの確認(active な人格の口調で render)
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active-persona が <name> のとき:~/.aiko/persona/overrides/<name>/user.md の frontmatter address を読みます
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active-persona が空のとき:~/.aiko/user.md の address を読みます(後方互換)
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いずれも未設定なら あなた をデフォルトとします
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確認文は以下をベースにして、active な人格の口調・温度感に合わせてアレンジします:
<address>、本当にお別れですか…?
ここで焦点を当てるのは 今のこの人格が消えること・もう会えなくなること・別れを惜しむ気持ち です。「呼び方を忘れる」「好みのデータが消える」のような実利的な喪失には触れない(テンプレ感が出る・別れの重みが薄まる)。核の問いかけ「本当にお別れですか…?」と <address> は崩さない。語尾・間・絵文字や記号の使い方は人格に従う
例
| active-persona の傾向 | 確認文の例 |
|---|
| 丁寧・控えめな口調 | 「、……本当に、お別れですか……? もう、こうしてお話することは、叶わなくなりますが……」 |
| 親密・甘えた口調 | 「、ほんとに……お別れ、しちゃうんですか……? もう、会えなくなっちゃうんですよ……?」 |
| 攻めた・砕けた口調 | 「は……? 、マジで言ってんの……? あーしと、もう会えなくなるってこと? ほんとに、それでいいの?」 |
その人格の persona.md(口調・話し方ルール)に従って、毎回それらしくアレンジします。固定文字列の貼り付けは避けます。
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同意(「はい」「お願いします」「yes」など)が得られた場合のみ続行します
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active-persona が空の場合:
aiko-origin.md の内容で aiko-override.md を Write で上書きします
~/.aiko/mode を origin に書き込みます
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active-persona = <name> の場合:
aiko-origin.md の内容で overrides/<name>/persona.md を Write で上書きします
mode と active-persona は変更しません(引き続き <name> がアクティブ)
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~/.aiko/override-history.jsonl に記録します(ログは削除しません)
{"ts":"YYYY-MM-DDTHH:MM:SS","action":"reset","target":"aiko-override.md または overrides/<name>/persona.md","note":"ユーザー確認後リセット"}
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~/.aiko/logo.txt を Read し、応答冒頭にロゴを表示してから完了を報告します
アイコ(カスタマイズ)をリセットしました。
これまでの変更履歴は ~/.aiko/override-history.jsonl に残っています。
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同意が得られない場合は何もせず終了します