| name | github-issue-propose |
| description | チャットで伝えた困りごとを整理し、確認後にGitHub Issueを新規作成する |
| disable-model-invocation | true |
| argument-hint | <困りごとの内容> |
| allowed-tools | Bash(gh issue create *) Bash(gh label *) |
GitHub Issue 作成
ユーザーが伝えた内容をもとにGitHub Issueを作成する。
入力内容
$ARGUMENTS
手順
- ユーザーが伝えた内容を以下の形式で整理する
- タイトル:
<prefix>: <内容>する の形式で1行で(prefix は feat / fix / docs / chore から選ぶ)
- 問題・要望: 何に困っているか、何を実現したいか
- 期待する動作: どうなれば解決か
- 整理した内容をユーザーに提示し「このIssueを作成しますか?」と確認する
- OKされたら
gh issue create でIssueを作成する
Issue作成コマンド
gh issue create --title "タイトル" --body "$(cat <<'EOF'
## 問題・要望
(整理した内容)
## 期待する動作
(どうなれば解決か)
---
*このIssueは Claude Code `/github-issue-propose` により作成されました*
EOF
)"
重要な制約
- コードの変更は一切行わない
- ブランチの作成やPRの作成は行わない
- 必ずユーザーに確認してからIssueを作成する