with one click
Minecraft の世界に指定したブロックを配置します。
npx skills add https://github.com/yadokari1130/MC-Redstone-AI --skill mc-cli-place-blocksCopy and paste this command into Claude Code to install the skill
Minecraft の世界に指定したブロックを配置します。
npx skills add https://github.com/yadokari1130/MC-Redstone-AI --skill mc-cli-place-blocksCopy and paste this command into Claude Code to install the skill
トリップワイヤーフックのブロック更新伝播特性を利用した、レッドストーン配線不要の「無線」BUD通信技法です。ボートとトラップドアを組み合わせることで、レバーなどのスイッチ操作で何度も繰り返し発火させることができます。
Minecraft のレッドストーン回路や構造物を設計するための、JSON データモデルの仕様と設計ガイドラインです。
Minecraft の世界から指定した範囲のブロック情報を取得します。
Minecraft の世界の指定範囲に存在するエンティティを削除します。
レッドストーン回路などの動作をYAMLファイルで宣言的にテストします。
レッドストーンコンパレーターの特性、配置方法、および操作に関するガイドラインです。
| name | mc_cli_place_blocks |
| description | Minecraft の世界に指定したブロックを配置します。 |
このスキルは、Minecraft サーバー(Fabric)の HTTP API を使用して、指定した座標にブロックを一括で配置するためのものです。
mc-cli ツールを使用して、以下のコマンドを実行します。
mc-cli place-blocks --blocks '<JSON文字列>'
または、ファイルを指定して配置します。
mc-cli place-blocks --blocks '@path/to/blocks.json'
--blocks: 配置するブロック情報を含む JSON 文字列。または、@ を付けたファイルパス。--url: (任意) サーバーの URL。デフォルトは http://localhost:8080。配置するブロックのデータは、blocks, entities, attaches, connects, fills のリストを持つオブジェクト(PlaceRequest 形式)です。また、**配列 [ {...}, {...} ] 形式(フェーズ)**も使用可能です。フェーズを使用すると、ブロック配置を複数の段階に分けて順番に実行でき、レッドストーン回路(ピストンの準接続やオブザーバーの更新検知など)で「配置順序」が重要な場合に有用です。フェーズ間には自動的に1tickの待機が入ります。
entities フィールドを使用すると、ブロックと同時にエンティティをスポーンさせることができます。各エンティティには以下の情報を指定します。
uuid: (任意) エンティティの一意な識別子。未指定時は自動生成されます。type: エンティティの種類(例: minecraft:boat, minecraft:minecart)。x, y, z: スポーン座標(小数)。yaw: (任意) 水平方向の向き(度数法)。pitch: (任意) 垂直方向の向き(度数法)。nbt: (任意) エンティティに適用するNBTデータ(例: {"Type": "oak"})。{
"blocks": [
{ "x": 10, "y": 64, "z": 10, "block": "minecraft:water" }
],
"entities": [
{
"type": "minecraft:boat",
"x": 10.5,
"y": 64.5,
"z": 10.5,
"yaw": 90.0,
"nbt": { "Type": "oak" }
}
]
}
詳細なデータモデルの仕様については、block_design スキル を参照してください。