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Taroskyブランドガイドラインに沿って、WordPress.orgプラグイン用のicon.svg・banner-1544x500.jpg・banner-772x250.jpgを作成する。プラグインの新規公開時、またはアイコン/バナー未設置のWP監査Issue対応時に使用する。
用 Codex 或 Claude 帮你安装 复制这段 Prompt,粘贴到 Codex、Claude 或其他助手里,让它检查 Skill 页面并帮你完成安装。
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Taroskyブランドガイドラインに沿って、WordPress.orgプラグイン用のicon.svg・banner-1544x500.jpg・banner-772x250.jpgを作成する。プラグインの新規公開時、またはアイコン/バナー未設置のWP監査Issue対応時に使用する。
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基于 SOC 职业分类
複数リポジトリを横断してテーマ(CI・ビルド・テスト・命名規則など)の実装を調査し、ベストプラクティスを合議で決定して各リポジトリに一括適用・PR作成まで行う横断標準化スキル。
WordPressプラグインのJS/CSSビルドパイプライン(grab-deps, sass, postcss, @wordpress/scripts等)を診断・セットアップする。
WordPressプラグイン/テーマのGitHub Actionsワークフロー(test.yml、release-drafter、WordPress.org SVN デプロイ または EC2 rsync デプロイ、WPバージョン監視)を診断・セットアップする。
WordPressプラグインの翻訳基盤を診断・セットアップする。WordPress.org公式プラグインにはGlotPress、それ以外には手動POT/PO/MOワークフローを適用。
リポジトリ内のプラグイン/テーマ・ターゲットを検出し、テスト・リント・ビルド・デプロイ系スキルが複数構成へ安全に対応できるよう対話プロトコルを提供する。
WordPressプラグインのPHPUnit、wp-env、テストスクリプトを診断・セットアップする。
| name | wp-org-assets |
| description | Taroskyブランドガイドラインに沿って、WordPress.orgプラグイン用のicon.svg・banner-1544x500.jpg・banner-772x250.jpgを作成する。プラグインの新規公開時、またはアイコン/バナー未設置のWP監査Issue対応時に使用する。 |
| compatibility | Chrome DevTools MCP(SVGの正確なレンダリング用)と claude.ai Google Drive MCP(ブランド素材取得用)を使用。ImageMagickは最終的なJPG変換のみに使う。 |
| ファイル | サイズ | 備考 |
|---|---|---|
icon.svg | 256×256 | ベクター。透過背景 |
banner-1544x500.jpg | 1544×500 | メインバナー |
banner-772x250.jpg | 772×250 | banner-1544x500.jpg を正確に50%縮小したもの(別レンダリングしない) |
配置先は各プラグインリポジトリ直下の .wordpress-org/。.distignore に .wordpress-org が正しく(アンダースコアでなくハイフンで)除外登録されているか必ず確認する。既存プラグインには .wordpress_org(アンダースコア)という誤記が残っている場合があるので見つけたら修正する。
バナーの編集可能なソース(banner.html など)は使い捨てのスクラッチではなく、対象プラグインの <project>/.claude/wp-org-assets/ に保存してコミットする。 理由: JPG は再現不能なラスタ成果物なので、ソースを残さないと「グローをもう少し濃く」等の再修正のたびにゼロから組み直しになる(実際に一度成果物を見失った)。.claude は .distignore で WP.org 配布物から除外され、かつリポジトリにはコミットされるため、ソース置き場として最適。
<project>/.claude/wp-org-assets/banner.html — バナーのマスターソース(ロゴ SVG はインライン埋め込みで自己完結させる)<project>/.claude/wp-org-assets/README.md — 再現コマンド(レンダリング → 端検算 → JPG化 → 配置)とデザイン原則リファレンス(理想形): rich-taxonomy/.claude/wp-org-assets/banner.html が現時点のバナー最高到達点。新規プラグインのバナーはこれを出発テンプレートとしてコピーし、プラグイン名・タグライン・グロー位置・icon部分だけ差し替える。
このスキルは1回のセッションでの試行錯誤から作られた。以下はユーザーから明示的に確認済みの方針であり、勝手に変えない。
taro-xxx 系プラグインが多数あり、全部同じロゴアイコンだと見分けがつかなくなるとユーザーが明言している。ブランドカラー(後述)と、ロゴマークに通じる幾何学的な処理(正円、太いストローク、シャープな色分割)は踏襲しつつ、ピクトグラムはプラグインの機能から独自に設計すること。taro-lead-next は名前から「リード獲得(マーケティング)」を連想したが、実際は「投稿のページネーション(次のページへ誘導するブロック)」だった。必ず README.md / プラグインヘッダーの Description を読んで実際の機能を確認してからアイコンのモチーフを決めること。.wordpress-org/icon.svg 等)を調査し、モチーフが被っていないか確認する。詳細は references/design-process.md。#FFFFFF にフェードさせる。 WordPress.org のプラグインページは白背景なので、端に少しでも色が残るとバナーが「箱」に見えて浮く(過去に左上→右下の斜めグラデがこの問題を起こした)。背景は白ベース + ブランドブルー #00A9D9 の柔らかいラジアルグローとし、グローは端の手前で必ず rgba(...,0)(= 白)に収束させる。中心を端に寄せる場合は半径を「端までの距離」より小さくすること。生成後はピクセルで四辺が 255 であることを必ず検算する(目視で済ませない。手順は references/rendering.md)。グローはプラグインの価値を象徴する語(例: rich-taxonomy では "Rich")の中心に置くと意味が乗る。references/brand-guideline.md を読み、Taroskyのロゴ・配色・フォント・禁止事項を把握する。素材はGoogle Driveにあり、claude.ai Google Drive のMCP連携が必要(未接続なら /mcp でユーザーに認証してもらう)。フォルダIDが分かっている場合は search_files に parentId = 'xxx' を渡して列挙する。
必要なファイル:
mark_rgb.svg(円形ロゴマーク、カラー版) — 配色・幾何学処理の参考にする(icon.svgに直接転用はしない。方針1参照)horizontal_rgb.svg / horizontal-wh_rgb.svg(横組みロゴ、通常版・白版) — banner に使うTaroskyCorporateLogoDocument*.pdf) — カラーコード・フォント名・禁止事項の一次情報DriveのファイルはSVGでも read_file_content ではなく download_file_content(base64)を使い、base64 -d でデコードして保存する。PDFは read_file_content がテキストを返さないことが多い(画像主体のPDFのため)ので、download_file_content → base64 -d → pdftoppm -png -r 100 でページをラスタライズしてから Read で目視確認する。
README.md、プラグイン本体のヘッダーコメント(Description)を読む。名前だけで判断しない(上記方針3)。
同じ組織内の他プラグインの .wordpress-org/icon.svg 等を集めて見比べ、モチーフの重複を避ける。手順は references/design-process.md。
最低限、以下をAskUserQuestionで確認する:
ImageMagickの magick コマンドはSVGレンダリングにネイティブでは対応しておらず(rsvg-convert 未インストール環境が多い)、内部の弱いMSVGレンダラにフォールバックする。<polyline> 等が正しく描画されないことがあるため、プレビューには必ず chrome-devtools MCPを使う。 詳細な手順・座標計算のコツ(正円を直径で綺麗に2色分割する方法、ピクトグラムの重心を正円の中心に正確に合わせる検算など)は references/rendering.md を参照。
banner はテキスト(プラグイン名・タグライン)とロゴを含むため、SVG単体よりHTMLで組んでChromeでスクリーンショットする方が扱いやすい。新規なら rich-taxonomy/.claude/wp-org-assets/banner.html をコピーして <project>/.claude/wp-org-assets/banner.html を作り、そこを直接編集する(スクラッチで作って捨てない。上記「成果物ソースの永続化」参照)。フォントは購入フォント(Futura PT Heavy / 凸版文久見出しゴシック StdN EB)が無い前提で、システムフォントの近似(例: Avenir Next Heavy、Hiragino Sans W8)で代替してよい—ただし公式ロゴ自体のタイプフェイスは変更しない(ロゴはSVGそのまま埋め込む。文字はプラグイン名・タグラインなどロゴ以外の部分にのみ使う)。手順は references/rendering.md。
1544x500のスクリーンショット(PNG)を撮ったら、まず四辺が純白か検算してからJPG化する:
# 四辺が純白(min=65535=255)であることを必ず確認(デザイン方針5)
for g in North South West East; do
dim=1544x1; case $g in West|East) dim=1x500;; esac
echo "$g min=$(magick banner-1544x500.png -gravity $g -crop $dim+0+0 +repage -format '%[min]' info:)"
done
# 65535 でない辺があればグローが端に届いている。banner.html の背景ラジアルの
# 半径を小さくする / 中心を内側へ寄せてから撮り直す。
magick banner-1544x500.png -background white -flatten -quality 92 banner-1544x500.jpg
magick banner-1544x500.jpg -resize 772x250 -quality 92 banner-772x250.jpg
identify banner-1544x500.jpg banner-772x250.jpg # サイズが正確か必ず確認
scripts/make_banners.sh <1544x500のPNGパス> <出力先ディレクトリ> でもよい。
.wordpress-org/ に書く前に、生成したファイルをユーザーに確認してもらう。ローカルの Preview.app で開くと実サイズで確認しやすい:
open -a Preview icon-preview.png banner-1544x500.jpg banner-772x250.jpg
指摘を受けたら都度SVG座標を直して再レンダリング。座標をいじった後は必ず「意図した中心・余白になっているか」を計算で検算する(目視だけで済ませない。過去に二重シェブロンの重心が正円の中心から12pxずれていた事例あり)。
.wordpress-org/icon.svg、.wordpress-org/banner-1544x500.jpg、.wordpress-org/banner-772x250.jpg を配置<project>/.claude/wp-org-assets/banner.html と README.md(再修正のために必須。上記「成果物ソースの永続化」参照).distignore の .wordpress-org 表記(ハイフン)を確認・修正。あわせて .claude が .distignore に含まれている(= 配布物から除外される)ことも確認banner-1544x500.png 等の使い捨て)はスクラッチディレクトリで作業し、コミット前に削除する。ただし banner.html は成果物ソースなので削除せず .claude/wp-org-assets/ に残すgit cc-commit "..." を使う(Tarosky/ユーザー標準のCo-Authored-Byエイリアス)references/brand-guideline.md — Taroskyブランドの一次情報(色・フォント・禁止事項・Drive内ファイル一覧)references/rendering.md — Chrome DevTools MCPでのSVG/HTMLレンダリング手順とハマりどころreferences/design-process.md — 兄弟プラグインとのモチーフ重複調査、機能からピクトグラムを設計する考え方rich-taxonomy/.claude/wp-org-assets/banner.html — リファレンス(理想形)バナーのマスターソース。新規バナーはここから複製して差し替える