| name | issue-epic |
| description | Epic Issueを作成する。大きなタスクをブレイクダウンし、子タスクをcheckboxでリンクする。 |
Issue Epic
大きなタスクのEpic Issueを作成する。
引数
$ARGUMENTS — Epic化したいテーマ(例: "Floodgate本番運用", "Web UI対局モード")
手順
1. テーマの理解
ユーザーの入力 $ARGUMENTS からEpicのスコープを把握する。
不明な場合はユーザーに確認:
- 何を達成したいか(ゴール)
- 既に完了している部分はあるか
- 前提条件や依存する他のissueはあるか
2. タスク分解
コードベースを調査し、以下の観点でタスクを洗い出す:
- 現在の実装状況(何が既にあるか)
- 足りない機能・修正が必要な箇所
- テスト・検証で必要なこと
- 運用・インフラ面で必要なこと
タスクはカテゴリごとにグループ化する(例: エンジン強化、インフラ、テスト)。
3. Epic Issue作成
gh issue create --repo Cohey0727/ShogiGPTApp \
--label "epic" \
--title "<簡潔なタイトル>" \
--body "$(cat <<'EOF'
## 概要
<1-3行でゴールを説明>
## 前提条件
- #番号 — <依存するissue>(あれば)
## タスク
### <カテゴリ1>
- [ ] **タスク名** — 説明
- [ ] **タスク名** — 説明
### <カテゴリ2>
- [ ] **タスク名** — 説明
## 成功基準
- <完了の定義を箇条書き>
EOF
)"
4. CLAUDE.md更新
## GitHub Issues 運用 の ### 現在のEpic テーブルに新しいEpicを追記する。
ルール
- ラベルは必ず
epic を付ける
- タスクは
- [ ] **太字タスク名** — 説明 の形式で統一
- 大きなタスクは個別issueに切り出して
#番号 でリンクしてよい
- 小さなタスクはepic内のcheckboxだけで管理
- 前提条件がある場合は他のissue/epicを
#番号 で参照
- カテゴリは3-5個程度に収める
- 成功基準は具体的・測定可能に書く