presentation
copilot-instructions.md の内容をスライドショー形式でプレゼンテーションする。ask_user で次へ・前へ・任意のスライドへジャンプできる。
ソース情報
- リポジトリ
- runceel/github-copilot-dev-days2026
- ソースの最終更新活動
- 2026年3月20日 05:46
- 検出された SKILL.md の言語
- 日本語
- スター
- 7
- フォーク
- 0
インストール方法
デフォルトでは、最初にソースを確認する Prompt が選択されています。直接コマンドに切り替えるか、ローカルコピーをダウンロードすることもできます。
ソースファイルを確認
インストールを決める前に、SKILL.md と SkillsMP に表示されている付属ファイルをお読みください。
SKILL.md を表示中
SKILL.md
ソースの指示 · 読み取り専用プレビュー- name
- presentation
- description
- copilot-instructions.md の内容をスライドショー形式でプレゼンテーションする。ask_user で次へ・前へ・任意のスライドへジャンプできる。
# プレゼンテーション スキル
copilot-instructions.md のセクションを1枚ずつスライド風に表示するインタラクティブなプレゼンテーションスキル。
## スライド構成
以下の順番でスライドを表示する。番号はスライド番号として使う。
1. **表紙** — イベント名・セッションタイトル・登壇者名をタイトルスライドとして表示
2. **自己紹介** — 登壇者情報セクションの内容をもとに自己紹介スライドを表示
3. **使い方を聞ける** — 「使い方を聞ける」セクション
4. **IDE 連携** — 「IDE との連携機能がある」セクション
5. **バナー** — 「バナーがかっこいい」セクション
6. **毎日更新** — 「毎日更新がある」セクション
7. **/research + MCP** — 「/research + Microsoft Learn MCP が快適」セクション
8. **plan → autopilot** — 「plan モードからの autopilot モードが便利」セクション
9. **まとめ** — 「まとめ」セクション
## 動作フロー
1. スキルが呼び出されたら、**スライド 1(表紙)** から開始する
2. copilot-instructions.md の該当セクションを読み取り、**通常の回答としてスライド風アスキーアートを出力する**
3. スライド出力後、**`ask_user` ツール** を使ってナビゲーションのみを聞く
4. ユーザーの選択に応じて次のスライドを通常の回答として出力し、再び `ask_user` でナビゲーションを聞く
5. これをユーザーが「終了」を選ぶまで繰り返す
## 重要: スライド表示と ask_user の分離
- **スライドの内容は `ask_user` の `question` パラメータに含めてはいけない**
- スライドは通常のテキスト回答として出力する
- `ask_user` はナビゲーション(次へ・前へ・一覧・終了)の選択肢提示のみに使う
## ask_user のルール
スライドを通常回答として出力した後、以下の選択肢を `ask_user` で提示する:
- `question` には短いナビゲーション用の質問のみ書く(例: `"次のスライドに進みますか?"`)
- **`question` にスライドの内容を含めない**
選択肢:
- 最初のスライド(スライド1)の場合:
- choices: `["次へ ▶ (自己紹介)", "スライド一覧", "終了"]`
- 最後のスライド(スライド9)の場合:
- choices: `["◀ 前へ (plan → autopilot)", "スライド一覧", "終了"]`
- それ以外のスライドの場合:
- choices: `["次へ ▶ ({次のスライド名})", "◀ 前へ ({前のスライド名})", "スライド一覧", "終了"]`
「スライド一覧」が選ばれた場合:
- 全スライドのリストを choices で表示する:
- choices: `["1. 表紙", "2. 自己紹介", "3. 使い方を聞ける", "4. IDE 連携", "5. バナー", "6. 毎日更新", "7. /research + MCP", "8. plan → autopilot", "9. まとめ"]`
## スライド表示ルール
- copilot-instructions.md の出力スタイルに従い、スライド風アスキーアートで出力する
- 各スライドの上部にスライド番号を表示する(例: `[1/9]`)
- 文字は大きく見えるよう簡潔にし、長文を避ける
- 要点を箇条書きや絵文字で視覚的にわかりやすくする
- 聴衆がプロジェクターで見てすぐ理解できることを最優先にする
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